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心と体 両方をサポート

センター長
田淵 正登

 当センターの前身は、昭和62年に社会保険庁が、生活習慣病予防健診(当時成人病健診)を普及させようと設置した社会保険岡山健康管理センターで、健診の拠点として重要な役割を担っていました。しかし、国の方針によりこの施設が売却され、現在、岡山県済生会が事業内容をほとんど変えることなく継続して運営を行っています。

 岡山県済生会は、総合病院をはじめとして、老人福祉や、介護、リハビリなど幅広く地域の医療や、福祉に貢献しております。

 昭和町健康管理センターは健診を専門に行う施設ですが、総合病院と連携して特に予防医学において、済生会の行っている医療、福祉活動の一端を担っています。

 また、昭和町健康管理センターには、フィットネスとカルチャークラブが併設されており、心と体の両方の健康をサポートしています。
※登場する人物・団体は掲載時の情報です。

(2015年10月16日 更新)

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