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看護に関る全ての人に温かい関心を

看護部長
武森 三枝子

 当院は「救急から在宅まで、何時いかなる時でも対応します」という理念のもと、疾病の予防から初期対応、診断、治療、医療から介護への橋渡しという、施設完結型のサービスを、職種に関わらずスタッフ全員が必要な連携をとりながら提供しています。

 私たち看護部でも、「わかりやすい、やさしい医療」を担う一員として、看護に関る全ての人に温かい関心を持ち、必要な知識・技術を常に追求するという姿勢で日々努力をしています。また、多様な働き方を支えるために、2交代制勤務や短時間正職員制度を導入し、自己研鑽を積みやすい学習環境整備の一つとしてe-Learningを取り入れるなど、個人の生活と仕事の調和を図ることにも取り組んでいます。
※登場する人物・団体は掲載時の情報です。

(2014年02月21日 更新)

タグ: 倉敷平成病院

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