川崎医科大学総合医療センター

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病院からのお知らせ

基本情報

住所
岡山市北区中山下二丁目6番1号
電話
086-225-2111
ホームページ
https://g.kawasaki-m.ac.jp/
診療時間
月~土 午前9時~午後0時半
月~金 午後1時半~午後5時
※診療時間は受診の前に必ず病院に確認して下さい。初診と再診で異なる場合があります。
アクセス
JR岡山駅よりタクシーで約10分、 バスは天満屋経由に乗り「天満屋バスセンター」で下車し徒歩5分、路面電車の場合は清輝橋行きで「田町(川崎医大総合医療センター前)」電停で下車し徒歩2分。車は地下駐車場(280台分)を利用。
診療科目
総合診療科、救急科、内科、外科、整形外科、小児科、心療科、耳鼻咽喉科、眼科、泌尿器科、形成外科、皮膚科、産婦人科、脳神経外科、脳卒中科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔・集中治療科、総合健診センター、病理科、中央検査科、歯科
特記事項
日帰り人間ドック、1泊以上人間ドック、クレジットカード
院内サービス
レストラン、コンビニ
沿革
川崎学園の創設者である初代川﨑祐宣院長が、昭和13年2月に岡山市富田町に外科昭和医院を開業し、昭和14年に中山下に外科川崎病院を開院して以来約80年にわたり岡山市中心部で医療を提供してきました。
昭和25年には財団法人川崎病院へと法人化し、昭和41年には東館、北館が完成し、総合的な医療を提供してまいりました。平成23年4月学校法人川崎学園の運営する施設として、また川崎医科大学の附属病院になりました。
平成28年12月1日に、川崎医科大学総合医療センターへ名称変更し、開院しました。
特長・概要
【外来】明るく開放的な外来ホール、プライバシーに配慮した診療室など、患者アメニティーに配慮した快適な療養空間を整備
【最新の医療機器】大学病院として最新の医療機器を整備し、高度な先進的医療を提供
【病棟】一般病棟(536床)、回復期リハビリテーション病棟(54床)に加え、緩和ケア病棟(18床)を開設。高機能医療を提供できる設備、医療機器を完備するとともに、患者さんにとって落ち着いた雰囲気の療養環境を整備
【中央協力部門】最新の設備を装備した手術室(12室)、IVRセンター(4室)を整備。同フロアにICU・HCU(各12床)、病棟10階にSUC(15床)を配置し、高度な医療と質の高いサービスを提供
目指す病院像
地域住民に信頼され安全・安心を提供できる病院
1.地域に密着した医療を提供
岡山市中心部で「医療は患者のためにある」という理念に基づき、24時間体制で地域に密着した医療を提供しています
2.地域の医療ニーズに応える高度な先進的医療を提供
がん治療など最先端の高度専門医療を提供し、医科大学の附属病院として社会的責務を果たしています
3.早期社会復帰を図るリハビリテーション
急性期医療に引き続き質の高いリハビリテーションを提供し、早期社会復帰を目指します
認定・評価
エイズ拠点病院、がん診療連携推進病院、地域医療支援病院、公益財団法人日本医療機能評価機構による病院機能評価(一般病院2)の認定、 NPO法人卒後臨床研修評価機構による認定

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